使い方のヒント

Stata を使いはじめる New02

Stata の基本的な操作方法を動作ごとにまとめてみました。
はじめて Stata を操作する方はぜひ一読ください。
必要のないところは読み飛ばしてお進みください。

1 最初の準備をする
2 データを読み込む
3 生データを確認する
4 データを直接編集する
5 記述統計量を求める
6 線形回帰をおこなう
7 結果を保存する
8 データを保存する
9 Stataを終了する
10 コマンドの機能を調べる
11 adoファイルを利用する

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Stata で分析する

Stataの使い方をデータ管理や統計分析に関するトピックごとに技術文書として発行しています。
文書中のコマンドは実際にStataで走らせることができます(対応バージョンにご注意ください)。
備忘録としてもご活用ください。

パネルデータ分析 ~中級編~(4回シリーズ)

Population-Averaged 推定量。xtreg, paコマンド。xtdescribeコマンド。プーリング回帰。パネルデータの系列相関の分析。xtgeeコマンド。(PDF)( サンプルデータ


    (Stata 11以降に対応)


ハウスマン・テイラー法。操作変数法。内生性の検定。xthtaylorコマンド。ivregress 2slsコマンド。estat endogenousコマンド。xtivregコマンド。(PDF)( サンプルデータ


    (Stata 11以降に対応)


ダイナミックパネルデータモデル。GMM。過剰識別制約の検定。xtabondコマンド。xtdpdsysコマンド。xtdpdコマンド。ivregress gmmコマンド。estat overidコマンド。(PDF)( サンプルデータ


    (Stata 11以降に対応)


非線形パネルデータモデル。パネルロジット推定量(プーリング, PA, RE, FE)。パネルポアソン推定量(プーリング, PA, RE, FE)。xtlogitコマンド。xtpoissonコマンド。xtdpdコマンド。estimatesコマンド。xtsumコマンド。(PDF)( サンプルデータ


    (Stata 11以降に対応)

スプライン補間(2回シリーズ)

線形スプライン、制限 3 次スプラインモデルでのフィット。mksplineが行う処理。(PDF)( サンプルデータ


    (Stata 10以降に対応)


ノットの選択。R2、自由度調整済みR2、AIC、BIC、95%信頼区間、シミュレーション。(PDF


    (Stata 10以降に対応)

メタ分析(6回シリーズ)

プールした効果量、Forestプロット、L'Abbeプロットの表示。adoファイルのインストール(PDF


    (Stata 14以降に対応)


Funnel プロットの作図と読み方。(PDF


    (Stata 14以降に対応)


Begg の検定、Egger の検定、Harbord の修正検定の概要。(PDF)( サンプルデータ


    (Stata 14以降に対応)


contour-enhanced funnelプロット、funnelプロットの重ね書き。(PDF)( サンプルデータ


    (Stata 14以降に対応)


小規模標本への対処。ランダム効果の導入、係数の結合検定、並び替え検定。異質性、修正R2の概念。(PDF)( サンプルデータ


    (Stata 14以降に対応)


重要な効果量のまとめ。オッズ比の計算例(ケースコントロール研究の場合)(PDF


     (Stata 6以降に対応)

傾向スコア分析(3回シリーズ)

イントロダクション(PDF


    (Stata 13以降に対応)


バランスチェック機能(tebalanceコマンド)(PDF


    (Stata 14以降に対応)


平均処置効果(ATE)の推定法に重要な提案を行った論文。(PDF


    (Stata 14以降に対応)

比例ハザード

比例ハザードモデルの推定(PDF


    (Stata 10以降に対応)

推定量

回帰分析で利用できる標準化係数(PDF


    (Stata 10以降に対応)

演算子

「i.」「#」「##」など、コマンドで使用する演算子(PDF


    (Stata 10以降に対応)

相関・順位相関

correlatepwcorrコマンド。両者の違い(PDF


    (Stata 10以降に対応)


「スピアマンの順位相関」の具体的な用法(PDF


    (Stata 10以降に対応)

分散・標準偏差

分散、標準偏差。その注意事項(HTML


    (Stata 10以降に対応)

表作成

tabulateコマンド。その様々な用法(PDF


    (Stata 10以降に対応)


3つのコマンドとその違い(HTML


    (Stata 10以降に対応)

グラフ

ヒストグラム。基本的なグラフ編集。(PDF


    (Stata 10以降に対応)


ボックスプロット。基本的なグラフ編集。メニュー操作とコマンド操作。(PDF


    (Stata 10以降に対応)


散布図。グラフスキームの適用。(PDF


    (Stata 10以降に対応)

データ管理

データの内容の確認。(PDF


    (Stata 10以降に対応)


システム変数。egenコマンド。(PDF


    (Stata 10以降に対応)


データの削除(dropコマンド)。様々な使用(PDF


    (Stata 10以降に対応)


PDF


    (Stata 10以降に対応)


PDF


    (Stata 10以降に対応)

データ読み込み

固定長テキストデータのインポート。データの結合、抽出(PDF)(サンプルデータ


    (Stata 10以降に対応)

Stata13以前

HTML


 (Stata 10以降13以前に対応)


HTML


 (Stata 10以降13以前に対応)